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札幌時空逍遥

札幌の街を、時間・空間・人間的に楽しんでいます。 胆振東部地震お見舞い

2019/02/28

横町

 一昨年の秋、白石区の「横丁通り」(昨日ブログ参照)の痕跡を見つけました。
電柱 第2横町幹
 千歳線跡のサイクリングロード沿いの電柱です(2017年10月9日撮影)。「第2横町幹」。

 『白石歴しるべ』1999年には、横丁(町)通りのお米屋さんに「横町精米所」という袖看板が出ている写真が載っています。しかし、残念ながらその看板は現存していないようです。してみると、前掲電柱幹板は横丁通りの痕跡として最後になるのでしょうか。
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2019/02/27

はじめにナナメありき ④

 菊水のナナメ通りはかつて、東札幌の駅前通りでした。ただし、「駅前」になる前からこの道があったことも先に記したことがあり(2015.4.2ブログ参照)、uhbの2月18日の番組でも触れたとおりです。駅前通りになる前、この道は「山道」と呼ばれていました。ただし、「なぜ『山道』なのか、手元の文献を漁りましたが、見つかりません」(2月7日ブログ参照)。
 東札幌停車場線で洋品店を営んでおられたSさん(昨日ブログ参照)にもお尋ねしましたが、Sさんが菊水にお住まいになったのは昭和30年代なので、それ以前のことはご存じではありませんでした。白石区の歴史に詳しく、『白石歴しるべ』1999年で「山道」のことに言及している郷土史家のSiさんにもお問合わせしたところ、「山道と呼ばれていたことは知っているが、『なぜか?』までは判らない」とのことです。

 ところで、2015年4月2日ブログで私は明治29年地形図を載せて、次のように記しました(太字)。
明治29年地形図
 ちなみに、緑色の道は「横丁通り」です。この道は、前掲『白石歴しるべ』によると1972(明治5)年に開削されています。こちらもかなり古い。前述のとおり同書では現道道停車場線(赤い線)を「最古」と記す一方、横丁通りについて「この道が初の札幌への道になった」(p.20)としています。いったい、どちらが古いのか?
 地形的には、緑色のほう(横丁通り)は土地が低く(東側を望月寒川が流れている)、赤いほうは尾根筋のように見えます。これは私の想像ですが、先に緑色の道を拓いた後、より水はけのよいところに赤いほうを造ったのではないでしょうか。真偽のほどは新たな史料に待ちましょう。


 赤い線でなぞったのが「山道」で、私は「尾根筋のように見え」ると記しました。尾根筋であれば山道というのも頷けます。しかし、これは修正が必要なようです。
 
 明治29年地形図では等高線がアバウトなので、2月7日ブログに載せた色別標高図で見てみます。
標高図 山道 17m以下から7色段彩
 白ヌキ線でなぞったのが山道(を原形とする現在の道)、黒い線が横丁通りです。
 
 まず、2015年4月2日ブログで横丁通りを「土地が低く(東側を望月寒川が流れている)」と述べましたが、そうとはいえません。むしろ高いくらいです。また、「山道」は尾根筋とはいえません。横丁通りのほうが尾根筋に見えます。ただ、「山道」はいわば山沿いというか、山の“へり”に沿って通じているかのようです。ちなみに、この“へり”は札幌扇状地平岸面の等高線にも見えます。

 カシミール3Dの10m段彩図で、平岸面を見てみます。
カシミール3D 札幌扇状地 平岸面 山道
 赤い線でなぞったのが「山道」です。
 
 こうしてみると、「山道」というのは尾根筋ではありませんが、山沿いの道という由来なのかなとの印象を新たに抱きました。なお、2015年4月2日ブログの記述はそもそも、横丁通りと山道のどちらが古いかに言及したもので、私は前者が先ではないかと「想像」しました。これについて、横丁通りが1871(明治4)年、山道が1872(明治5)年に開かれたとする論述を知りました(末注)。結果的に私の想像は当たっていたようですが、根拠は正しくないですね。

 注:牧野宏史ほか「札幌における幾何学的特異点に関する一考察」2003年。「従来、明治5年5月に開削の道路は横丁(現米里行啓通)とされてきたが、この道路は明治4年には開削されていたことが明らかになった」。

2019/02/26

菊水ナナメ商店街のあかし

 2月18日に放送されたuhb「みんなのテレビ」の「となリのレトロ」(2月17日18日20日ブログ参照)で、白石区菊水にお住まいのSさんにご登場いただきました。「東札幌停車場線」で洋品店を営んでおられた方です。

 番組でもお見せいただいたチラシです。
東札幌駅前 S洋品店 チラシ
 昭和45年頃、店舗を新築したときに配られました。「夢のファンファーレ」。

 洋品店は、昭和53年頃に閉じたそうです。地下鉄が通じ、地元で用を足していた人が「まち」(市中心部)まで買い物に行くようになったこと、地下鉄駅近くにダイエーができたことなどから、Sさんは“しおどき”と思ってたたみました。当時のモノは、写真以外にはこのチラシしか残していないそうです。店を新築したことへのSさんの思いが伝わってきます。よくぞ残してくれました。個人商店のチラシまで正史に描かれることは希でしょうから、貴重です。

2019/02/25

攻守ところを変えて

 昨日午後に札幌市資料館で開催された「札幌軟石と北の石文化」セミナー(2月9日ブログ参照)には、85名が参加しました。盛況に感謝いたします。 
北の石文化セミナー 190224
 札幌硬石や道内の軟石について興味深かったという声が、終了後のアンケート(感想)で多く寄せられました。案にたがわず、「札幌軟石ネットワーク」Sさんのお話が面白かったですね。

 参加者との意見交換のときに、「札幌軟石の倉庫がリンゴの貯蔵に適しているとのことだが、具体的に温度がどの程度に保たれるか、把握しているか?」というお尋ねがありました。これは私が報告したことに関連するので、私が「(そこまでは)把握してません」と答えたところ、「これから札幌軟石を世界に広めていこうとするのであれば、物性値を明らかにすべきである。言葉で『貯蔵に適している』とか『保温性がある』というだけでは通じない」とのご意見をいただきました。たしかにこういう基本的情報は重要だと思います。私は「それではぜひ、ご協力をお願いします。ご一緒に調べていきましょう」と応じました。
 
 実は昨日の午前、北区篠路でのシンポジウム(2月19日及び昨日ブログ参照)で、私は次のことを語っています。
 篠路高見倉庫について保存活用を考えるに当たっては、エモーショナルな理由だけでなく、「建物がいつ建てられ、どのように使われてきたか」という基礎的な情報を抑えておくことも大事ではないか。 

 例えが悪いのですが、自分が午前中に篠路で吐いた唾が、午後になって資料館で自らに降りかかってきたかのようです。
 煉瓦については、“煉瓦博士”のM先生が硬度、強度、吸水率などの数量的データを市民向けにわかりやすく伝道しています(末注)。しかるに私にとって肝心な札幌軟石については、寡聞にして存じません。学術的研究では調べられているのかもしれませんが、広く一般に橋渡ししていくことも宿題です。

 注:水野信太郎『赤れんがまめ本 煉瓦博士のミニ講座』2010年

2019/02/24

篠路の高校生の行動力に脱帽

 本日は、午前中は北区篠路で「第3回 篠路のまちづくりを考えるシンポジウム」、午後は札幌市資料館で「札幌軟石と北の石文化」展の「セミナー」に参加しました。2月19日ブログでお伝えしたように、どちらも札幌軟石絡みです。

 篠路のほうは40名ほどの方が来られてました。 
第3回篠路まちづくりシンポジウム 190224
 地道な積み重ねに、幾度も敬意を表します。

 私は「篠路高見倉庫の歴史的価値について」報告しました(末注①)。昨年1年間を振り返ると、私はこのテーマで4回、しゃべっています(末注②)。よくまあ何度も、と我ながら感慨深い。繰返しお呼びがかかることに感謝しつつ、自分がそれに応えきれているだろうか忸怩を抱きつつ、皆さんの“向学心”に感服するものです。

 地元の札幌英藍高校の生徒さんのラジオ放送が紹介されました。篠路高見倉庫を取材した番組です。私は驚きました。何が驚きかというと、生徒さんたちが高見倉庫の内部に入ってレポートしたことです。これが驚くべきことなのは、篠路に関わってきた方でなければただちには伝わらないかもしれません。昨年1年間、「わきあいあい篠路まちづくりの会」のメンバーは、「高見倉庫さんの中を一度、見せていただけないだろうか」とずっと語り合ってきました。私にしても、建物の「歴史的価値」をうんぬんする以上、実際に拝見させていただくのは必須です。しかし、実現することなく過ぎてきました。ダイの大人が1年間、悶々としつつ果たせなかったことを、高校生がさらっと(なのかどうかは判りませんが)やってのけたのです。畏るべし、高校生。

 これは、英藍高の前身の札幌篠路高校で長く教鞭を取ってきたT先生のたまものだと私は想像しています。先生の地元での信頼関係の蓄積があってのことでしょう。

 注①:「篠路高見倉庫」の「高」は「髙(はしごだか)」だが、「高(くちだか)」で表記する。
 注:2018.5.23「わきあいあい篠路まちづくりの会 学習会」、7.30「第2回篠路駅東口駅前広場在り方検討会議」(オブザーバー報告)、9.2「第2回篠路まちづくりシンポジウム」、11.16「第2回篠路まちあそびカフェ」

2019/02/23

なゐ その後

 母は、地震の直後には「生まれてこのかた、こんなに揺れたことないわ~」とおびえていました。しかし老人力が弥増したおかげで、翌日にはけろっとしています。朝刊の見出しに「こんな大きな地震があったのぉ?」と驚いた様子です。怖い体験を忘れられるのは羨ましくもあります。とはいえ、私が抱きしめてあげたことも記憶に残っていないようなので、ちょっと悲しいのですが。もっとも、表面的な記憶からは消されても、心の奥底に刻まれているのかもしれません。なので、抱きしめてあげたことも、カラダが覚えていると信じたい。

2019/02/22

はじめにナナメありき ③

 2月20日ブログにコメントをいただきました。ありがとうございます。

 edge2896さん
 >「東札幌駅前幹」は直近の菊水8条3丁目にありました。旭山公園通です。
 ぶらじょにさん
 >旧東札幌駅前から旧東橋にかけての通りも東札幌駅前幹なのでこちらが本幹で旭山公園通りが枝のような気がします
 
 私も確かめてきました。
菊水8条4丁目 電柱「東札幌駅前幹」
 菊水8条4丁目、画像の黄色の矢印の先に示した電柱は「東札幌駅前幹」です。画像右方の大型商業施設のあたりに、かつて国鉄東札幌駅がありました。
菊水8条4丁目 電柱「東札幌駅前幹」 拡大
 2月20日ブログで私が紹介した「東札幌幹」は、道路(黄色の線で加筆)をはさんですぐ向かいに位置しています。その目と鼻の先にあったのに、見落としてました。

 現在図で整理します。
現在図 電柱「東札幌駅前幹」分布
 冒頭画像で示した「東札幌駅前幹」は、濃い桃色のを付けたところです。さらに周辺の薄い桃色のの電柱でも確認できました。赤い白ヌキ2月20日ブログで載せた「東札幌幹」です。

 関係する道路を着色して、以下のとおり示します(末注①)。
 水色の線:都市計画道路「菊水・旭山公園通」(市道路線名としては「菊水3・4丁目線」)
 黄色の線:都市計画道路「東さっぽろ3条通」(市道路線名としては「菊水7号線」) 冒頭画像で左右に黄色でなぞった道
 橙色の線:市道「東札幌駅前通線」 冒頭画像で上下に橙色でなぞった道
 赤色の線:道道「東札幌停車場線」

 ぶらじょにさんのコメントのとおり、「色々ごちゃごちゃしていてなかなかに面白いです」。
 電柱の「東札幌駅前幹」は、黄色の線すなわち旧東札幌駅(画像右下)から東橋方面(画像左上)に向かう「東さっぽろ3条通」を“駅前通り”として想定しているように私も思いました。それが証拠に、というわけでもないのですが、私の手元のゼンリン住宅地図2002年では、この道に「東札幌駅前通」と書かれているのです。これは都市計画道路名の表記と思われます。どうも、のちに「東さっぽろ3条通」と名称変更された気配です。

 もう一つ傍証史料を掲げます。 
札幌市大鑑 昭和41年 東札幌駅前周辺
 「札幌市大鑑」1966年(札幌市公文書館蔵)という地図からの抜粋です(原図は黄色と黒の二色刷りだが、便宜的に白黒に加工して掲載)。赤い線でなぞったのが道道東札幌停車場線、黄色が現在の都市計画道路「東さっぽろ3条通」(旧「東札幌駅前通」?、市道菊水7号線)です。注目は、黄色の矢印の先に示したところです。

 拡大すると…
札幌市大鑑 昭和41年 東札幌駅前周辺 拡大
 バス停らしき記号が描かれ、「東札幌駅前」と記されています。黄色の道が「東札幌駅前」の道と認識されていたようです。

 元々は赤い線の「停車場線」が“駅前通り”だったものが、時代が下って黄色の道にその座を明け渡した。これが私の結論的想像です。併せて、道道のほうは“ナナメ通り”にいわば格下げされた。由って来たる出自からすれば道道のほうが先に開かれたものであり、ナナメというのは後世の相対的感覚といえましょう。かつては「石狩街道」と呼ばれていた東区の道道花畔札幌線がその座を現在の国道231号に譲って元村街道となり、今はナナメ通りと通称されているのと同じ現象です(末注①)。

 ややこしいのは、前掲現在図で示した橙色の道です。前述したとおり、この市道には「東札幌駅前通線」という路線名が付いています。市道の路線名というのはいわば業界用語ですが、かつての鉄路とほぼ平行しているこの道が現在の“駅前通り”ということになります。このゴチャゴチャ感、私もたまらないです。
 ご教示に重ねてお礼申し上げます。

 注①:札幌市地図情報サービスによる。
 注②:『さっぽろ文庫58 札幌の通り』1991年、p.38

2019/02/21

なゐ 再び

 私の住む厚別区は震度4と報じられました。昨年9月の胆振東部地震では震度5弱だったのですが、今回の方が揺れが強かったように感じました。実際の震度と“体感震度”は違うのでしょうかね。前回、拙宅の書斎は本や書類がナダレを起こした(2018.9.7ブログ参照)のですが、今回は生じていません。前回は未明で眠っていたのと、今回は起きていたことの違いか。NHKのニュースを観ていて緊急地震速報のテロップが流れ、却って恐怖感が弥増したような気もします。「いったいどんな揺れに襲われるのだろう?」という、未知なものへの畏れ。前回はタテ揺れがどんと来た記憶が残っていますが、今回はヨコ揺れが長かった感じです。長周期地震動がどうだったか、知りたいところです。
 母は一足先に床に就いていたのですが、「こわい~」と言ったので、また抱きしめてあげました。

2019/02/20

はじめにナナメありき ②

 2月17日ブログにコメントをいただきました。ありがとうございます。
 >駅前通りに関して、一番分かりやすい電柱幹名に触れるのかなぁと思って見ていたのですが

 手の内読まれてますね。実は収録のとき、私もやはり電柱プレートを紹介したのですが、編集でカットされました。
道道東札幌停車場線 菊水7-4-4 電柱東札幌幹
 画像上、手前が道道東札幌停車場線です。左方奥の空中回廊のあたりに、かつて国鉄千歳線の東札幌駅がありました。

 手前の停車場線に立つ電柱に注目します。
道道東札幌停車場線 菊水7-4-4 電柱東札幌幹 拡大
 背後の住宅に貼られた街区表示板には「白石区菊水7条7丁目4」(黄色の矢印の先)と書かれている一方、手前の電柱は「東札幌幹」(赤い矢印の先)です。菊水にありながら東札幌。私も、駅前通の痕跡とみました。

 >てっきり「東札幌駅前幹」や「停車場幹」だと思い込んでいたのですが
 そうなんですね。これが旧月寒駅界隈のように(2015.5.13ブログ参照)「駅前幹」とかだったら、絵になったのでしょう。

 ちなみに、uhbの番組に登場してくださったSさん(元洋品店を営業)は「ナナメ通り商店街」とも呼んでいたそうです。

2019/02/19

札幌軟石絡みの行事ご案内

 「札幌軟石と北の石文化」展(2月9日ブログ参照)、本日から札幌市資料館で始まりました。「札幌軟石と北の石文化」展 展示風景
 昨日、半日がかりで展示作業を終えました。札幌建築鑑賞会スタッフSさん、Nさん、Yさん、「軟石や」Oさん、お疲れ様でした。
 2月24日(日)には、関連行事も開催されます。午前中は「軟石や」さんのワークショップ、午後からは「セミナー」です。「札幌軟石ネットワーク」Sさんの「北の石文化」のお話は面白いと思いますよ。

 別に私が関わる行事を二つ、ご案内します。
 一つめは「第3回 地域資源をいかした篠路のまちづくりを考えるシンポジウム」です。
篠路第3回シンポジウム案内
 とき:2月24日(日)午前10時~12時  ところ:篠路コミュニティセンター(北区篠路3条8丁目11-1) 主催:わきあいあい篠路まちづくりの会 
 内容は「篠路駅東口駅前広場についての報告会」です(2018.11.26ブログ札幌市サイト「篠路駅周辺地区のまちづくりについて」ページ参照)。昨年一年間の一区切りでありますが、近い将来を展望するためのステップボードといってもよいでしょう。
 ・これまでの経過報告 まちづくり会の活動 
 ・「在り方検討会議」でまとめられた提言書について
 ・篠路高見倉庫の歴史的価値について
 ・今後、地域として、住民として取り組めること
 2月24日は冒頭の資料館での行事と重なりますが、お好みでご参加いただけたら幸いです(私は午前篠路、午後資料館とかけもちします)。 

 二つめは、「創成東地区の水脈と開拓使の歴史をめぐるモニターツアー」です。
創成東モニターバスツアー案内
 こちらは、チラシを見づらい方は札幌市サイトの該当ページをご覧ください(チラシのタイトルは「開拓使の歴史をめぐる」ですが、サイトのページでは「開拓の歴史をめぐる」となっています。後者はおそらく誤記でしょう)。
 本日ブログのタイトルを「札幌軟石絡み…」としました。資料館と篠路はともかく、「創成東」が軟石とどう絡むか。「開拓使の歴史」と、ツアーの解散場所が「市民交流プラザ」前ということで。

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プロフィール

keystonesapporo

Author:keystonesapporo
1991年から札幌建築鑑賞会を続けてきました。
逍遥する時空:札幌、歴史、地形図、地理、地誌、地名、地形、地質、軟石、石蔵、硬石、採掘場、煉瓦、サイロ、腰折れ屋根、地神碑、墓地、旧河道、暗渠、メム、古道、微地形、高低差、クランク、境界、橋、歩道橋、電柱、バス停、踏切、古レール、神社の玉垣、小祠、二宮金次郎、戦跡、古い樹、河川網図、都市計画図、住宅地図……

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